
インド人の洋服屋からショーケースをもらった。
ドイツ人のアクセサリー屋が以前欲しがってたので連絡したが、今は要らないという。
誰か欲しい人に譲ります。インド人→ドイツ人、と来たのでオチはトルコ人くらいにしときたいのは俺も君と一緒だが、とにかく邪魔なのでこの際国籍は問いません。
- 2008/07/30(水) 09:02:33|
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昔「月刊空手道」にヘビメタのイラストを投稿したら採用された事がある。
- 2008/07/28(月) 08:48:47|
- マサ
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本日リハーサルにてまた新たな曲の骨格が出来た。
俺はどっちかと言えば作曲では多産だが、さすがにアイデアが湧かないときもある。
今回の曲も間奏まではスムーズに出来たのだがその後が浮かばない。
苦肉の策として割と飛び道具的な、レコーディングテクニックで逃げ切ろう的アレンジを試したがメンバー苦笑い。
すると新人TAKIRO師がさらなるギミックを提案。
「おお、これは」
今まで無かった感じの思い切った展開になり、同じギミックにしても使いようでこうも変わるものかと感心。
こういうの好きな人もいるだろうし好きでない人もいるだろうが、手持ちの曲が増えてきたからこそ出来る冒険だし、音楽としての土台がしっかり出来ているからカッコ良く極まるんだろうと思う。
まあ、お楽しみに〜。
- 2008/07/27(日) 18:54:19|
- マサ
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俺のまわりのバンドマンも結構30代が増えてきた。
そこで三十路会結成!
合い言葉は
「近頃の若いやつは」
「俺が若かった頃は」
「俺も昔はワルだった」
話題は保険、年金、メタボ!
ダメだ、やっぱり結成しない。
- 2008/07/23(水) 19:47:08|
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激辛ラーメンを売りにしてる店が十数軒ある地域があるとする。
それぞれ味に工夫をこらして独自性を出してるわけだ。
商売の方向性だって様々。
激辛ラーメンを世に広めるべく「辛美味い」を追求する店。
大衆に背を向けマニアックさを追求する店。
究極の激辛を日々研究する店。
「当店の激辛チャンピオン」みたいなお客さん参加型の店。
色々あるけど、どんな方向性であろうと「美味いものを出す」という基本と「客商売」という意識は忘れて欲しくない。
最近じゃ、「売れるために辛くなくしちゃう」店や隣の店をけなして自分のとこに客を呼ぼうとする店、味そっちのけで「うちが一番辛い」を至上命題にしてる店なんかもあったりして、激辛ラーメン村も色々あるようです。
「激辛ラーメン鉄カブト亭」は激辛マニアにも納得の辛さを保ちつつマニア以外でも時々欲しくなる味、食い物に刺激が欲しい時に真っ先に選ばれる店でありたい。
そして最終的には激辛ラーメンをラーメンのいちジャンルとして認知させたい。
そのためには「美味い激辛」を極めなければ。
自分が「これが一番美味い!」と思える味を出さなければ。
いつまでも激辛ラーメンの特異性に頼って商売してたらつぶれちゃうよ。
- 2008/07/22(火) 17:11:58|
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昨日は何気に歴代ベーシスト三人が揃ってたな。
鉄カブトに歴史あり、だ。
そろそろバイオグラフィーを更新しないと、、、。
- 2008/07/21(月) 21:27:23|
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行きつけの居酒屋「第五あさひ丸」が閉店。
大将から電話があり「ちょっと体調崩してしまって、、、。また店やる時には連絡しますのでよろしくお願いします。」との事だった。
それから二週間後、「新しい店開きました。」との電話が。
早っ!!!(笑)
早速行ってきた。那覇市前島とまりん横の道沿いにあるホテル金の城の裏、店の名前は「はま家」だ。
大将におめでとうを言い、あとはお任せ。
まず出て来たのが冬瓜の煮付けの小鉢。すっと箸が通る柔らかさに煮た冬瓜にトッピングされてるのはウニ。口の中で甘みと旨味が濃厚かつ上品に広がり、一気に「食モード」に引きずりこまれる。
次は刺し盛。中トロ、アカマチ、白イカ、サザエ、他数種類乗って出て来た。わさびと醤油でもちろん美味いが、変化が欲しい時には添えられた刻みアボガドと一緒に食べるとまた濃厚に。
おっと時間がない。続きはまた今度。
- 2008/07/20(日) 12:04:53|
- マサ
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幼い頃、めちゃめちゃリアルな沖縄戦の夢を見て汗びっしょりで目覚める事がしばしばあった。
小学校低学年の時の平和教育で聞かされた戦争体験者の話のせいだとずっと思っていたが、今日「旧海軍司令部壕の軌跡」という本を読んだ時、情景が恐ろしく鮮明に浮かび、自分の前世は当時の軍人なのでは、と思った。
考えれば考えるほどいろいろつじつまが合う。詳しくは書かないが。
今まで海軍壕跡(今や観光地)は自分にとってタブーというか、沖縄に住みながら何となく行く事を避けてた場所だったが、近々行ってみる事にした。
- 2008/07/17(木) 15:20:37|
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山本モナバッシングはやりすぎだろ。こういうのは男の方が悪いんじゃないのかね?
話変わって。
「コンセプトの見えないブッキングイベントよりワンマンで鉄カブト見たい」という声が結構寄せられている。ありがたい事でもあるし、ちと残念な事でもある。
しばらくよそ様のイベントへの出演が続くが、我々なりに内容をかなり吟味させてもらっての出演なので、まあそう言わず遊びにおいでよ、って感じである。「これならバンドによいし鉄クズさん達もよろこぶであろう」と判断したわけだ。
7/20は復活ライブを同胞に支えられて、
8/9は久しぶりのメタルイベント(今年に入って異種格闘技戦とワンマンしかやってなかった)、
8/30は仁義あるバンドへの祝福、
9/7は俺らのレコ発!、
9/21は首都攻撃、
ってとこだ。
秋には新潟から「奴ら」が来るし。
一応年内にはもう一回スケールアップしたワンマンをやりたいな〜。
いずれにしても音源次第だな。
とにかくビシビシいくぜ!
- 2008/07/12(土) 16:28:25|
- マサ
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三日ほど風邪(か食あたり)で死んでた。
主食はキウイ(黄色いのより緑のが好きだ)
熱がひいたら閃きが!
新曲の歌詞の骨子がようやく出来た。早く英語の表現に換えなければ。
- 2008/07/09(水) 20:20:55|
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なにかに導かれるようにしてここまで来た。
今また自分の成す事が見える。
もはや恐れていない。
- 2008/07/06(日) 11:57:56|
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いつも黒づくめだ。
黒ワイシャツにフレアのブラックパンツ、黒いエンジニアブーツと決まっている。
シャツはその日の気分で選ぶが誰も気づかない。
いつからこんなカウボーイの葬式みたいな格好になったのかわからないがもう10年くらい服装が変わってないと思う。
しかし最近靴下はピンクだったりする。
- 2008/07/05(土) 14:38:09|
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三十代って、いいよね。
十代の頃夢見て、二十代で努力して、それが形になってくるのが三十代じゃないかと思う。
幸い俺のまわりの同世代のほとんどはイカした三十代を生きてる。
中身カラッポなオッサンにはなりたくないよね。
お互い頑張りましょう!
- 2008/07/04(金) 16:56:30|
- マサ
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ワンマン観にきた鉄ちゃん達は知ってる「例の音源」のマスターがあがってきた。
熱気、一体感、歓声、合唱、、、これは良いよ、ほんと良い。
これまでずっとお客さんに助けられてきたと思ってたけど、これを聴いて「我々には同じ血が流れているのだ。故に求め合い、与え合うのだ」と確信。
愛すべき同胞達と7/20から再び共に歩める事を心から嬉しく思う。
9月には久しぶりの主催ライブも予定してるから楽しみにしててくれ。
- 2008/07/03(木) 18:38:09|
- マサ
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2月頃から使ってるガソリンの燃焼材「MOVING POWER」、良いよ。
燃費20%UP!
オススメです。
しかし物価高に関してマスコミ報道は冷静さを欠いてる気がする。不安を煽ってるよ。
これでまた消費が落ち込んでホントに景気悪くなったらまずいよ。CDが売れなくなる(笑)
まあ、金の使い方を考え直すいい機会かな、と思ってるよ俺は。
携帯代とか飲み代とか。
- 2008/07/02(水) 12:32:53|
- マサ
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先日地獄車でPANCRASE(総合格闘技団体)の大会のライブステージに出演した。
出番が終わればあとは試合観戦。
これが思ったより面白かった。
コスプレレスラー(メイド服で入場)とか居たけど内容はちゃんとルールの整備された格闘スポーツで、レベルも高くて感心した。
特にメインイベント、同団体の沖縄代表砂辺選手の試合は「背負ってるものの大きさが人を強くする」って事を感じさせる素晴らしいものだった。
現役トップ選手でありながらパンフのデザインやスポンサー取り、プロモーション、団体の運営そして門下生の指導、大会運営、資金作りのためのビジネス全てをこなす彼のバイタリティと頭脳に脱帽。
砂辺氏に比べたら俺なんかまだまだだね。
最近いろんな場面で「足引っ張られてる感」があって気持ちが落ちてたけど、パンクラスの大会から新たなエネルギーをチャージされた気がする。頑張ろう。
追伸
帰り際コスプレレスラーさんから「ライブ見てヤバい人かと思ったけど髪の毛束ねてたら意外と普通の人なんですね」と言われた(笑)
あんたに言われたくねーよ(笑)また会いましょう!
- 2008/07/01(火) 14:49:09|
- マサ
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