おととい重労働をした筋肉痛が今日来た。この時差は、、、「オッサン」?!
歳をとるのは嫌じゃないけどね。
アイアンメイデンのエイドリアンスミスは相変わらず俺のヒーローだし。昔より今のがかっこいいよ。
人は歳を重ねる程に顔に責任を持たないといけない。「やなじらー」のオッサンにはなりたくないぜ。
- 2007/09/28(金) 12:20:49|
- マサ
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昨日法事があったんだけど、読経に来た坊主が慇懃無礼甚だしい事。
若い坊主が偉そうに上から物言いやがるは言葉遣いは成ってないは、恩着せがましいし、いちいち俺らのお辞儀の角度にまでイチャモンつけるし、態度もスカしてるし、、、ムカつく事ムカつく事。極楽がどうたらこうたらぬかしてたけど「テメエみたいな野郎ばっかりの極楽なんか俺にとっちゃ地獄だ。まっぴらだね!」と思ってしまった。
人が死んで儲けてるハゲタカ風情がエラソーにすんな。地獄に堕ちろクソ坊主!
- 2007/09/25(火) 11:55:10|
- マサ
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一見して正当に見える主張をしていても、それが感情的な多人数によるものなら俺は支持する事に躊躇する。
主張のための行動が、大声で「あの人の先祖は人殺しだ」と近所中喧伝して歩くような蛮行になってはいけない。
- 2007/09/22(土) 12:17:04|
- マサ
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メタルにつきもののオカルティックな出来事。俺にもよくある。
車を運転してると前を走ってる車のナンバーが666ってのは日常茶飯事。
いきなりラジオの調子が悪くなって勝手にチャンネルが666に同調したり。
悪夢にうなされて目が覚めたら携帯が光ってて666をダイヤルした形跡があったり。
とりあえず最近夜中に聞いたメッセージは「毒蛇の巣に入って蛇の王になれ」だ。
昔から蛇には縁がある。12歳の時夜中のカニ漁でやんばるの森の小川をさかのぼった時は3時間程で6匹のハブを殺した。
高校時代家の中で2mの蛇と会った事もあるし。
素手でハブを殴り殺した事もある。鎌首立てて戦闘態勢の奴をだ。
歩いてる友人に危険を感じて慌てて立ち止まらせたらその足元にハブがいたり。
しかし「毒蛇の巣に入って蛇の王になれ」か。とりあえず歌詞にしよう。
- 2007/09/17(月) 16:12:47|
- マサ
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さっきまで色々書いたんだけど、消した。
今日言いたい事は「日常を失ったらミュージシャンは終る」って事。以上。
- 2007/09/13(木) 12:27:06|
- マサ
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エサ!これこそが投げ釣りの結果を左右する必須かつ最重要事項のひとつだ。
エサが駄目だったら道具に一億円かけたって釣れない。そういうもんだ。
俺の場合季節やポイントでエサを変えて行くが、基本的に
イカ
タコ
魚の切り身
カニ
ボラ
を使う事が多い。
それぞれに一長一短あるが、絶対条件として「新鮮であること」が要求される。
そういう意味ではエサは現地調達が最高で、大物の時合いの前に小物仕掛けで小魚を何枚か釣っておく、干潮時にタイドプールでタコやカニを捕る、などが望ましい。
それが出来ない場合は釣具店や鮮魚店でエサを買うが、基本的に釣り具店の冷凍餌はオススメしない。活きカニや活きボラなどは釣具店で購入するが、イカ、タコ、魚などは漁港脇の鮮魚売り場で買うのが一番だ。おすすめは壺川漁港の鮮魚売り場、久米の牧志鮮魚店(波の上ビーチの近く)、泡瀬漁港のパヤオ鮮魚店など。那覇の公設市場はちょっと怪しい。セリの無い日でも営業してるから。目利きの出来る人なら行ってもいいだろう。泊のいゆまちも結構鮮度がいい。
ちなみにイカは「白イカ」タコは「シガヤータコ」魚は「エーグヮー」がいい。もちろん原型のままのものだ。ワタ抜きされて三枚におろされてるものは駄目。
買いに行くときもクーラーBOXを持って行くと鮮度の保持が容易、というかここまでこの文章を読むようなキチ○イさんには常識か。
あと、それぞれのエサによって使い方があるのだが、これはエサの鮮度とおなじくらい重要な事なので次回改めて書こうと思う。
、、、釣り行きて〜、、、。
- 2007/09/07(金) 11:50:57|
- マサ
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針の次はハリス。これもタマン、ガーラ狙いを前提に書く。
ハリスはポイントと季節によって使い分けている。
例えば真夏、水深の浅いポイントならナイロンハリスの14号。
冬場だったり、水深のあるポイントならフロロカーボンの10号。
これは海水温や比重と色々関係があるのだが、書くとあまりにも専門的になってしまうので割愛。
とりあえずナイロンならYO-ZURIの「とったり」がお気に入り。真玉橋の「釣り餌Ku」と沖縄市の「海洋レジャーセンター」で売っている。
フロロカーボンならDUELの「船ハリス」。これはたいていの釣り具店で手に入る。
(ちなみにチヌ釣りや昼間の小物狙いでは全く別の種類を使っている。これは別の機会にでも)
どちらも巻きグセが無くしなやか、ある程度腰もあるので流れの速いポイントでもトラブルが少ない。
あと、最近は朝まずめ時や夕まずめ時にはEXCEEDのピンク色のハリスを使って結果を出している。
長さは、エサの種類や潮の状況で変わるがだいたい1.8m〜2.4m。
針との結びは「内掛け本結び」か「眠り結び」を使っている。カン付き針でもユニノットは使わない。針への巻き回数は基本的に3回。ナイロンで針が小さい場合は4回。このくらいの巻き回数が結束強度が高い気がする。素早く結べるのもメリットだ。
以上今回はこの辺で。
次回はオモリとテンビンについて。
しかし釣りに行く暇が無いぜ・・・。
- 2007/09/03(月) 12:45:47|
- マサ
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