昨日ドラムマサシに釣りについて延々語ってしまった。
しかも一本の釣り針について。
「このヒネリが云々」「エサをこう付けると良い。なぜならば・・・」「魚はこうやってエサを食うから・・・」
つい夢中になって語ってしまい、気がつくと彼のやや引き笑いが(笑)
カヌーイストでエッセイストの野田知祐があるバス釣りの本をさして「何十年もの間バスにルアーを食わせる事を考えつづけた冷静な気違いたちの書いた本」と評していたが、俺もそのうちの一人だな。正気じゃないよ全く。
- 2007/02/27(火) 17:35:45|
- マサ
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よその地方のはどうか分かんないんだけど、沖縄の地元TV局の週末や日曜の昼間の映画番組は良くないと思う。
暴力、セックスのオンパレード。子供が見るのを考えていないんだろうか?たまにジブリ流してチャラとか思うなよ?
話変わってこの3ヶ月間考えて来た事を、、、。
去年12月に東京帰りの元セッションミュージシャンに「沖縄のメタルがレベル高いとは思わない。自分がこっちでメタルバンド組んだら、すぐトップとっちゃうよ」と言われ、色々考えさせられる事があった。
たしかにバカテクプレイヤーはいないし、ライブのブッキングなどもわりと友達感覚で東京あたりに比べたら「ぬるい」のかもしれない。技術の向上やバンドの意識の向上は今後の課題だとは思う。まだまだやるべき事はたくさんある。だからやり甲斐もあるんだけどね。
しかし、TOTAL STEEL OKINAWAを通じて発信し続けている音源が決して低レベルだとは思わないしライブなんかも非常に良くなってきていると思う。
最終的にはリスナーの判断によるところが全てだろうが、俺自身は「良い音楽」だと信じてリリースしているしイベントを組んでいる。そこで妥協したことはないつもりだ。
結局はその発言をした人物の個人的意見や好みの問題、って事になるのだろうし、まあしょうがないな、ってとこなんだが俺が気にしてるのは「トップとる」云々のくだりだろう。このモヤモヤは多分そこが原因。
音楽は競争じゃないし、そこに対してムキになるつもりは無いが、やっぱり言った以上実行して欲しいわけだ。俺らだってそれなりに頑張ってシーンをここまで耕してきたし、どのバンドももっと良いものを作ろうと日々努力してる。それに対するリスペクトが持てないというならやはり実力で傲慢を押し通して欲しい。そのほうが清々しいし、逆にこっちもやる気が湧いてくる。良いカンフル剤だ。
その彼が沖縄で組んだバンドのライブが近々行われる。
あの言葉から3ヶ月。偏見の無い耳で真っすぐ受け止めてみようと思う。
- 2007/02/24(土) 14:05:26|
- マサ
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昨日風呂上がりに鏡を見たら目の下にどす黒い「くま」が。今日は朝寝坊しました。
それはおいといて最近ハマっているのが「軽トラ」
しかも軽自動車の規格改正以前の旧型が好きです。
いまや後ろ姿を見るだけで車種がわかるほどになってしまいました。はい、全く何の役にも立たない特技会得。
SUZUKIのCARRY、DAIHATSUのHIJET、MITSUBISHIのMINICAB、SUBARUのSAMBER、あまり見かけないけどMAZDAのSCRUMとか色々ありますが、一番好きなのがHONDAのACTY。
白黒ツートンカラーで他の車種にくらべてやや「おデコ」が張ってるような形。そして大きめのヘッドライトの間にあのHONDAのロゴマークがでかでかと。
なんかかわいいんですよ。実用車なのにどこか遊び心があるというか、、、。それに俺本田宗一郎のファンだし。
で、、、釣りと仕事用に買ってしまいました。
納車が待ち遠しいです。
以上。
- 2007/02/22(木) 11:02:24|
- マサ
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これが今までで一番の大物の魚拓。
右のが114センチ21.5キロのガーラ。ギターのサイズと比べると大きさがよく分かると思う。
これはホントに大変な釣りだった。
場所は那覇市内の防波堤。時間は夜10時頃。
もう今日は帰ろうと竿をあげ仕掛けを回収している時にヒット。リールの巻き上げ中にレバーがガクッと止まり、「根がかりか?」と思った次の瞬間猛スピードで走りだした。50m、100m、、、全然止まらない。スプールの底に糸の最後の結び目が見えたときようやく止まってくれた。
しかしここから5センチ巻いては10センチ出されるというのを100回近く繰り返し、竿を極限まで曲げたままの状態が1時間も続いた。アバラがきしみ腕はパンパン、膝は90度に折った姿勢を延々続け、引きに耐え続ける。それはそれまでやってきたどんな空手の稽古よりキツかった。
そのうち相手が左右に走り始めたので「ガーラだ」と確信。「サメだったら糸を切ろう」と思っていたのが「絶対に釣り上げる」という決意に変わった。ガーラなら最初の走りをやり過ごせばあとは時間をかければあげる自信がある。この海域は俺の庭、海図まで取り寄せて地形を調べてあるのだ。
しかし体力的に限界。やがてアタマの中で何故かBURST RONDOの「ガラスの偶像」という曲がループし始め、「ラーラララララー♪」と一緒にリフを口ずさみ己を鼓舞(笑)
その合間に「来い・・・!来い・・・!」とつぶやきながら必死の形相で魚とファイトする姿はかなりアブなかったと思う。
人間そういう時って色んな事を考えるもので「海の神様、俺にコイツを釣り上げさせてください。釣れたら真人間になります」「いや、そういう契約めいた事を思うのは悪魔のささやきだ、弱気の表れだ、あくまで実力であげるべし」そしてまだ見ぬ魚に向かって「俺はお前を尊敬する、お前を一生忘れない、だから俺に釣られてくれ」と念を送る、、など、極限の人間心理を垣間みることが出来た。
疲れ果てながらも相手の動きに合わせてテトラポットの上を50M単位で往復する事10回以上。ヤツがようやく岸に寄ってきた。もはや引くというよりはひたすら重い。そして俺はますます「絶対に釣り上げねば」と決意を新たにした。ここまで弱らせては、もし糸が切れヤツが自由になったとしてもこの海域にうじゃうじゃいるサメ共の餌食になるだけだ。とにかくこの手で決着をつけねば。
慎重に、海底から石を引き上げるかのようなポンピング、巻き取りを繰り返すと、とうとう水面に巨体が現れた。暗い海の底から青白く光りながら徐々に輪郭をはっきりさせて浮いてくるヤツを見て恐怖すら感じたのを憶えている。
タモ一つではすくえず、魚のアタマと尻尾両方から二本のタモ網で身柄確保し、ギャラリーの協力を得て遂に開始1時間40分後ランディング成功。俺は魚のそばに倒れ込み5分程は何もできなかった。
息を切らして起き上がれない俺、口をパクパクさせて動かない魚。釣りを全く知らない人が見たら一体どっちが勝者なのか分からなかったかもしれない。
とにかくそのとき思ったのが「人間は絶対に自然にはかなわないな」という事だ。
そこからはひたすら忙しかった。キャスターを借りての搬送、大型クーラーでのキープ、翌朝釣り具屋のオープンと同時に検量、雑誌や新聞の取材、もうこのサイズからは自分ではさばけないので知人の鮮魚店で解体、そして友人総出で2度に分けて刺身、漬け、煮付け、フライ、ステーキ、炒め物、和え物、おつゆ、寿司などあらゆる料理法で美味しく食べた。とにかく皆で「美味い美味い」といって食べた。まるでお祭りだった。のべ40人分の量だった。
なんだか夢を見ているような気持ちであっという間に1週間が過ぎ、それからようやく「釣ったんだ」という実感がじわじわ湧いて来た。
あるとき部屋で魚拓を見ながら一人でビールを飲んでいるとふいに嬉しくなって「うふふ」と笑った。そして同時にちょっと涙が出た。このときようやくこの釣りが終了したように思う。
サイズが全てじゃないし、どの釣りにもドラマがあるけど、間違いなく最も印象深い釣りの一つという事で書いてみた。
ちなみにこの時のタックルは以下の通り。
竿 MARINE SurfMaster 投げ 33−420
リール MARINE プレスト6000
道糸 BIOSOFT 10号(19キロライン)
ハリス 船ハリス10号
針 チヌ針7号
エサ シガヤータコの下足
- 2007/02/20(火) 20:08:36|
- マサ
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今日釣りに行ったら釣れます。夕方5時から7時半頃が狙い目です。空が曇りがちなら9時まで粘ってもいいでしょう。
俺は行けませんが、タマンを釣ってみたいという方、おすすめします。
- 2007/02/19(月) 14:21:21|
- マサ
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初めてタマンを釣ったのが釣りを始めて1年目の秋だった。
一度かけたのだがもの凄い力で糸をあっけなく切られ「絶対釣ってやる」と道具を一新し、それから3度目の釣行時にあげる事ができた。
その時の感動はいまでも忘れられない。前触れも無く突然竿が吹っ飛び、慌ててつかまえると凄い勢いでリールから糸が出ていく。必死で竿を立て、リールを巻き、なんとか5分程でランディング。興奮で膝がガクガク震え、一体何が起きたのか最初は理解できなかったが目の前に横たわっているのはまぎれもないタマン。最初は青白かった体が徐々にイエローになり、エメラルドブルーの細かい斑点が無数に浮かび上がって来た。神々しいほどの美しさだった。それは死を覚悟した時に浮かぶ模様だそうだ。だがなおもヤツは俺をにらみつけている。他にまわりに人間がいるのに俺だけを見ている。そのとき俺は今自分が一つの命を奪っているのだと実感した。そして同時に自分が生きている事を強く実感させられたのだった。
まだ他にも大物は釣れるはずだったが俺はすぐに道具を片付け釣り場をあとにした。
それからいままで何本もの大物を釣り上げてきたが、一貫しているのが「それなりのサイズの魚をあげたらすぐに釣りを終了して帰る」という事だ。
初めて釣ったあのタマンは俺が何故釣りをするのか、を明確にしてくれた。
新鮮な魚を食べたいのなら漁港に行って買えばいい。釣り具を揃えるよりずっと安上がりだし確実だ。
それなのに何故わざわざ「釣り」なのかといえば、「実感」が欲しいからだ。
自分が釣ったという実感、それは人間の狩猟本能を満たすものかもしれないがとりもなおさず「生きている実感」につながるはずだ。
俺は自分が生きている事を実感し、人生をより良いものにするために海へ通うのである。そのために魚の命を海から分けてもらうのである。
だから一本針の投げ釣りにこだわる。魚と俺との1対1の勝負だ。外道や小物はもちろんリリース。実感の得られるサイズを目指して能力の全てをつぎ込む。
そうして釣れた1尾には何ものにも代え難い価値がある。それ以上の何を求めるというのか?
感動が色あせないように、そして魚と自然への感謝を忘れないように、俺はすみやかに道具を片付け釣りを終了するのである。
例えばこういう事があった。10キロのガーラを狙って釣りに行ったとき、開始30分で3キロサイズが釣れた。3キロは食べるには充分だし、瞬間に味わう引きの強さも10キロクラスとさほど変わらない。(これは竿の限界とか糸の強度とか色々な理由があるのだが専門的すぎるので説明ははぶく)
俺は満足して他の釣り人に自分が持って来たエサをあげてポイントをゆずって帰ったのである。その後その釣り人が7キロをあげたそうだが別に悔しくもなんともなかった。
俺の満足は俺のもの。誰にも奪い取る事の出来ない俺の人生の宝だ。
釣りをしていて幸せだと思う。
さて、次回からは実際の釣りの体験談を載せようかと思っている。要するに俺の自慢話(笑)
- 2007/02/18(日) 12:11:35|
- マサ
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釣りが好きだ。特に夜釣りででかいタマンやガーラを狙うのが楽しい。
静かなビーチや護岸から仕掛けを遠投しアタリを待つ。
遠くに見える街の灯りを眺めたり流れ星を数えながらじーっとアタリを待つ。一晩待ってアタリが全く無い時もある。
はたから見たら退屈そのものだろうが、実際はアタマの中は忙しい。
「今日の満潮は何時で、潮が速い日だからあと30分程でアタリが来るな。」とか「おや、今潮の流れが変わったな、仕掛けが絡んでないかな。すこしサビいてハリスを伸ばそうか、いや待てよ逆にチャンスかもしれない」とか「エサの選択は」「針のサイズは、、あっ、また流れ星」「竿先に出た小さいアタリはエサ取りのものかそれとも大物の前アタリか」「このポイントの過去の釣果は、釣れた季節は」
「風向きが変わったな、気圧が下がると魚の活性が下がるんだが・・・」などなど様々な情報処理をアタマのなかで行っているので朝まで眠くならない。
で、これを楽しめるか否かが釣りにハマるかハマらないかの分かれ道のように思う。
必ず釣れるとは限らないのが釣りだ。だから結果のみを求める人、特に初心者は「釣れない=面白くない」となって釣りから離れていく。あるいは沖釣りに転向して数釣りに精を出す人もいる。それはそれで否定はしないけども。
しかし先述のように色々考え、試行錯誤を繰り返していくうちに実際魚が釣れる確率が上がっていくもので、そうなると釣れた時の情報がインプットされ、さらに次回釣行時は忙しくアタマを働かせることになるのだ。それでますます釣りが楽しくなりどんどん深みにハマっていく。
で、釣りの時に自分で決めているルール。
「納得いくサイズが1尾でも釣れたら、たとえもっと沢山釣れそうでも、その日の釣りを終える事。」だ。これについては次回書きたい。
- 2007/02/15(木) 10:44:52|
- マサ
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ここのところ結婚披露宴が続いている。月3回ペース。
お気に入りのスーツを着る機会が増えるのは良い。立ち居振る舞いがそれなりのものになる気がする。華やいだ空気も良い刺激だ。
沖縄の結婚披露宴といえば「余興」である。色々芸達者な人達が楽しい出し物を見せてくれる。
民謡、踊り、コント、空手、バンドなどなど、皆仕事を早退してまで余興の練習をするというから徹底している。
かくいう俺もよく余興を頼まれる。以前は空手演武が多かったが最近はギター演奏が増えて来た。
この選曲がいつも迷いどころだ。めでたい歌というのはたいていつまらん。好かん。
だが結婚披露宴、主役は新郎新婦、、俺の趣味を押し通して場をぶちこわす訳にはいかないので、そこは妥協して「WONDERFUL TONIGHT」(ERIC CRAPTON)とか「OH DARLING」(THE BEATLES)あたりを演奏する。一度「HOTEL CALIFORNIA」(EAGLES)をやったら「なにしんみりさせてるんだ」とひんしゅくであった。ちなみに共演者(新郎の兄)の選曲であった。
さらに余談だが一度JUDAS PRIESTの曲に合わせて男数人でホモダンスを踊ったら花嫁が激怒であった。ホントにごめんなさい。
一応微妙に自分の趣味をだしつつなんとか今までやってきたが、来週はKIROROの「BEST FRIEND」を演奏しなければならなくなった。
KIRORO、、、嫌いじゃないけど、、、俺が?、、、ちゅらさん?(の曲だよね?)
だがここはひとつKIROROらしく笑顔で演奏しようと思う。花嫁は友人であるからにしてこの使命果たさねば。
、、、ああ、早くライブハウスでどでかい音でメタルをプレイしたい。
- 2007/02/12(月) 10:06:26|
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HUMAN STAGE移転工事進行中。
BBSでも書いたが昨日沖縄パンクスの総大将と飲んだ。
ここではその後の事を書きたい。パンクス酒場を出た俺が気まぐれに立ち寄ったカウンターBAR。客は俺と、先客の超おしゃべり男。BARの経営者は女の子で、おしゃべり君は一生懸命その子を口説いている。「ほら、俺がおごるからもっと飲みなよ」そして自分の自慢話を延々と続けるのである。
俺は「野暮尚」のあだ名がつくくらい女性にはからっきしであるが、そんな俺でもわかる程の野暮っぷりであった。
そして俺は何故か「人の振り見て我が振りなおせ」の心境に至り神妙な面持ち(多分)でドイツの銘ビールレーベンブロイを飲み干すのであった。そう、この店には世界のビールがざっと30種類はあるのである。また行こう。
帰宅後就寝したが夢の中にあの野暮口説きの光景が出てきた。そしていつの間にかその野暮君が俺になっているのである。おお、なんという悪夢。なんだか実際ありそうなところがホントに嫌だ。無いけど。いや過去にはあったかもしれん、、、。
汗びっしょりで目が覚めた後もなんだか夢の気がせず、沈鬱な気持ちで今このブログを書いているのである。
、、、野暮というのは悲劇だ。
以上。全てのバレンタイン恐怖症の男性に捧ぐ。
- 2007/02/10(土) 13:07:25|
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やっぱり人前で死についてもっともらしい事を語るのは嫌だ。
さっきまで死について色々書いてたけど自分のおこがましさに嫌気がさして消去してしまった。
とにかく今を生き切ることだ。
愛と尊厳は今を生き切る事によってしか生まれないのではないか。
明日死ぬとしてもなるべく後悔の無いようにしたい。大変なことだがチャレンジする価値はあると思う。
・・・結局書いてしまった。多分自分にとって必要な行為だったのだろう。さあ、仕事仕事。
- 2007/02/09(金) 13:49:03|
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マイバイクSW−1。県内に3台かな。国内で走行可能な状態のは500台足らずだそうです。店頭に出てるのに至っては全国で12台。まあ、希少車なわけです。
12年乗ってきましたが、そろそろ手放します。いや、前から手放すって言ってるけど今度こそ手放します。車重の割にパワーが無いため運転するのに力が必要で、これに30分も乗った後はギターが弾けません。これが一番の理由。
それにメンテナンスの暇も技術もない俺の元では余命幾ばくもないけど、ちゃんと手入れ出来る人が乗ればまだ10年以上は走るはず。エンジンもオーバーホール済みだし、ベルトも交換してあるしハンドルまわりの電装も交換してある。なじみのバイク屋さんがン十万で引き取るって言ってくれてますけど、これを読んだ方で「売ってくれ」って人がいれば相談にのります。
・・・バイクに限らず今年は色々別れの年になりそうです。というか「変化の年」かな。
- 2007/02/06(火) 11:43:42|
- マサ
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昨日携帯から送った日記が載ってないな。間違って誰かに送信したかな、わりとブラックな内容だったんだけど(笑)
今年は沖縄の桜の開花が遅れてますね。うちの近所の一本桜が咲くのを今か今かと待っているんですが。去年その桜の下で衝撃的な光景を見たんですがこれはここでは書けない。
さて、ようやくドラマーが見つかりました。TITANIUMのMASASHIです。正式メンバーではないんですが、今迄の正式ドラマーが「ライブ嫌い、ツアー嫌い、練習来ない、運営に興味ない」とかばっかりだったんでサポートでも「ライブやりたい、ツアー行きたい、練習熱心」という人のほうが俺的には嬉しい。だってバンドって音楽やるための集まりじゃないですか。よりクリエイティブな環境になって大変嬉しく思います。サポートだからって俺の言いなりに叩くわけじゃないし。対等ですよ。なにかあったら俺が責任持つってくらいの違いです。
誠意には誠意で。
頑張ります。
- 2007/02/04(日) 13:34:15|
- マサ
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